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2013年07月04日

川崎市で目撃された謎の生物!ツイッターで話題に

川崎市で謎の生物が目撃され、ツイッターで話題になっているようなのです。この生物がいったい何なのか正体は不明ですが一部では変異したタヌキじゃないかという見方もあるようです。

URL:川崎で謎の生物を発見!ツイッターで話題になるhttp://news.livedoor.com/article/detail/7825258/
引用:
謎の生き物が川崎市で発見され「きもかわいい!」などと話題になっております。こちらの生物は確かに、犬なのか猫なのか、それともその他の動物なのか見た目では全く判らず、1つだけ特徴を挙げるとすれば全身の毛が抜け落ちているということです。果たしてこの生物はいったい何であるのか、ツイッターの情報をもとにさっそく調べてみました。

参考写真.jpg

■野良スフィンクス説
スフィンクスはカナダを原産とした猫ちゃんの品種です。全身に毛が無いのが特徴でなんとヒゲもない。突然変異によって生まれた品種ということだが、こんな貴重な猫を簡単に野良猫にしてしまうだろうか。また色合い的にもスフィンクスはピンクと黒のツートンであるのに対し、この生物は全身が黒。野良スフィンクスの突然変異という線もあるが。

■毛の無いタヌキ説
こちらも画像検索すると同様の写真がいくつもヒットする。
もしそうであれば今すぐ矢追純一に通報する必要がある!おそらく本物でしょうというはずだ!

ということで恐らく毛の無いタヌキが最も有力な説ではないかと思われるが、明確な答えが見つからず気分が晴れないという方もいるかと思うが、川崎市で念じていれば彼に会えるのかもしれない。

■ツイッターでの反応
なんだこれwブサ可愛いw
・犬?猫?ネズミ?ゾウ?
・めっちゃこっち見てる
・合成バリバリだろww影の付き方おかしい
・キモッ!!
・犬っぽいけどな…… 野良かな?食べ物無くてガリガリなんじゃないかな…可哀想に…
・どうやら川崎で魔界の扉が開いたらしい
・タヌキの毛を剃っただけじゃね
・疥癬
・やばー、なにもの?謎!!
・疥癬っていう病気にかかった狸です。可哀想ですが死ぬ可能性が高いです。犬にもうつる病気です。
・狸の毛ないやつにも見えるけど
・クレオパトラっていう猫じゃね?
・この生き物はいったい
・はくせんという病気にかかり毛が抜けてしまった動物です。
:引用終了

当方としてはどうみても毛の抜けたタヌキにしかみえません…。たしかに気持ち悪い感じはして、さらにミステリアスな風貌ではありますが動物学者ならすぐわかるんでしょうか。
posted by 夢追人 at 10:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月07日

【ミステリー】メキシコの火山にUFOが墜落!?その後火山が噴火!

メキシコの火山にUFOが墜落した動画が話題をよんでいます。その後火山が噴火したということでさらに謎めいた映像となっているようなのです。メキシコと言えばUFOの目撃情報が非常に多く、その他の未確認生物など謎に満ちた国でもあります。


参考写真.jpg
メキシコでは有名な無数のUFO群画像。

URL:http://rocketnews24.com/2012/11/03/263208/メキシコでUFOが火山に墜落!で噴火が始まる?
引用:
世界中で確認されているUFO。これまでの情報のほとんどは目撃情報にすぎなかった。しかし、先日、ついにUFOが地球の自然界に影響を与えてしまったようだ。

なんと、メキシコにある活火山の噴火口に謎の飛行物体が墜落。時を同じくして火山は噴火したのだという。UFOが噴火を誘発したのではないかとささやかれいるのだ。現地ではニュース番組でも放送され、その様子はYoutubeの動画でも確認することができる。

報じられたところによると、現地時間10月25日前後にメキシコの火山に謎の飛行物体が墜落したそうだ。メキシコのメディアTelevisaによると、この火山はブエブラ州にあるポポカテペトル山とのことだ。

ポポカテペトル山は5000メートル級の活火山だ。数年単位で中小規模の噴火を繰り返している。2012年4月より活動が活発化。そして10月のUFO墜落後、1週間にわたり噴火が続いているのだという。その回数は24時間以内に70回以上だと伝えられている。

ちなみにポポカテペトル山の噴火は「人類の終末の予兆である」と一部で信じられているそうだ。しかも、2012年はマヤ文明で人類滅亡すると予言された年だとも言われている。その年にポポカテペトル山の噴火、しかもUFOの墜落とは……。

今回の噴火は、一部では「UFOが噴火を誘発したのではないか」とささやかれている。なお、UFOの墜落シーンの写真は火山活動の観測用カメラにたまたま映りこんでいたものだそうだ。
:引用終了



posted by 夢追人 at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月13日

何かの前兆?富士山の異変!そして日本の火山群が動き出した?

富士山での謎の異変は以前として継続している様子です。林道陥没は記憶に新しくさらにアユの大量死や、コウモリが逃亡、アサリが壊滅などなど生態系への影響も出てきているのです。長期的に観てみれば明らかに何かの兆候であると専門家も言っています。

URL:http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130511/dms1305111442006-n1.htm富士山の周辺で続く異変!アユが大量死し、アサリがいない!
引用:
世界文化遺産の登録が確実になった富士山10+ 件の周辺で、異変が相次いでいる。3合目付近の林道が約300メートルにわたって陥没したほか、北側に位置する河口湖では湖水が大きく減少。海でもアサリの漁獲量が激減するなど、不可解な現象が多発している。江戸時代には南海トラフを震源とするM9級地震の49日後、富士山10+ 件が噴火した。山と海での奇妙な動きは大災害の前触れなのか。

 富士山をめぐって熱くなっているのは、世界遺産の登録を喜ぶ人ばかりではない。山の地中では1000度のマグマが不気味にうごめいている。

 3合目付近の滝沢林道では先月、300メートルにわたる大規模陥没がみつかった。亀裂の深さは最大1メートル超。林道を管理する山梨県は「大量の雪解け水が舗装した路面の下の石を流失させたのが原因ではないか」とみている。ただ、林業関係者は「こんなことは過去に例がなく、気味が悪い」と不安がっている。

 富士五湖の1つ、河口湖(山梨県富士河口湖町)では水位の低下により、「六角堂」の立つ浮島が地続きに。出現した珍名所には、ゴールデンウイーク中に多くの観光客が訪れた。

 異変は山の周囲だけではない。直線距離で約160キロの浜名湖(静岡県浜松市、湖西市)ではここ数年、アサリの漁獲量が激減。2009年の6000トン超から12年は2000トン台に急減し、今年は観光客向けの有料潮干狩りが中止に追い込まれた。浜名湖には昨年春、イルカやアザラシとも判別できない謎の生物が出現して騒動になった。また、浜松市の天竜川流域では先月、1万匹以上ものアユの死骸がみつかっている。浜名湖や天竜川は、巨大地震の震源となる南海トラフに面した地域だけに不気味だ。

 一連の兆候について、武蔵野学院大の島村英紀特任教授(地震学)は、「長期的にみれば明らかに何らかのサイン」と警告する。
:引用終了

周知の通りM9級の地震後近辺で火山が噴火している確率がいまのところ100%でどこかが噴火するだろうと見られています。加えてほかの火山でも微妙に活動が観られているとの情報も入っている模様です。

URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130511-00000211-yamagata-l06蔵王山で火山性微震動発生!
引用:
気象庁は10日、蔵王山(山形、宮城県)で、地下のマグマや熱せられた地下水の活動を示すとされる「火山性微動」が4月に3回、起きていたと発表した。回数が少なく振幅も小さいことなどから「直ちに噴火する兆候は認められない」としている。

 同庁によると、火山性微動が発生したのは7、9、21日で、それぞれ3〜5分程度続いた。7日と21日の微動直前には、地殻変動を監視する傾斜計のデータにわずかな変化が観測された。火山性地震は4月に46回発生し、やや多い状況だった。

 火山性微動の観測は1月27日以来で、気象庁の担当者は「地下の深い所で何らかの活動があったと考えられる」と説明した。
:引用終了

URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130511-00000297-yom-sci十勝岳で活発化?温泉の成分濃度が上昇
:引用
十勝岳(2077メートル)の活発化と関連する可能性のある観測データがここ数年、相次いで報告されている。

 噴火の兆候はないものの、道立総合研究機構・地質研究所(札幌市)の観測では、1988〜89年噴火の約2年前と同じように、周辺の温泉成分が増加に転じ、気象庁も今後の変化を注視している。

 地質研究所では、86年から火口約3キロ・メートルの地点で温泉を採取して分析を行っている。火山ガスと関連する「塩化物イオン」に着目したところ、4地点のうち、3地点で2011年頃からイオン濃度の上昇が観測されている。88年噴火では、イオン濃度は噴火前後で大幅に上昇していた。

 十勝岳では12年6月に山頂付近の火口の温度が上昇し、赤く発光する「赤熱現象」が観測されている。半年後、温泉中の酸素原子を利用した地質研究所の別の分析で、2地点で一時的な変化が観測された。

 気象庁の観測でも、10年頃からマグマの移動と関連のある「火山性地震」が山麓の観測地点で増加しており、12年12月には約17年ぶりに月100回を超えた。

 1900年以降の火山活動をみると、十勝岳は火口からマグマが噴出する「マグマ噴火」の合間に、小規模な「水蒸気爆発」を繰り返している。マグマ噴火は26年と62年、88年の3回発生した。うち26年5月のマグマ噴火では、熱で解けた雪が火山灰と一緒に一気に下流に押し寄せる「火山泥流」が上富良野と美瑛を襲い、死者・不明者は144人に上った。

 一連の活動の変化は、次の噴火と直結するわけではないが、地質研究所の高橋良・研究主任は「前回のマグマ噴火から24年が経過しており、活動の再開を警戒する必要がある」と語る。
:引用終了

あの大地震で東日本の全域と言った感じで地下が刺激されているようで火山も動きだしているように思えます。しかも今後の地震でそれがさらに追い討ちもかかる可能性も高く、非常に心配な点です。日本はつくづく自然災害に囲まれている国だと私は思います。
posted by 夢追人 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする