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2013年11月29日

【動画あり】ロシアで謎の生物が撮影される!自由に手足が伸びる奇妙な生き物

ロシアのモスクワでなんとも奇妙な生物が撮影されたという話題がありました。動画はビルのような建物の壁を謎の生物が張り付いたように移動しているのが見えます。なんというか気持ち悪い感じはしますが今のところ正体不明だとのことです。

URL:【動画】何コレむちゃくちゃ気持ち悪い! 手足が自由に伸び縮みする謎の生物がロシアで激写されるhttp://news.livedoor.com/article/detail/8298953/
引用:
映画『X-MEN』シリーズを見たことがあれば、「ミュータント(mutant)」という言葉の意味をご存じだろう。これは、遺伝子に何らかの変化が起きた突然変異体のことをさす。映画では、特殊能力を持つ人物たちをミュータントとして扱っていた。

・何者かが写ってる
そのミュータントを思わせるような、奇妙な人物(?)が撮影され注目を集めている。話題の動画を見ると、建物の側面を這いずるように移動する、何者かが写っているのだ。これは一体なんだ? 人のようにも見えるのだが、手足が異常に長い……。

・投稿者も正体がわからない
動画を投稿したネットユーザー「Dahboo777」は、動画は2013年にロシアの首都モスクワで撮影されたものと説明している。アパートの外壁を這う謎の生物を紹介しているのだが、それが何なのか、投稿者自身もわからないようだ。

・伸縮自在の手足
一見、人の形をしているようにも見えるその影。だが、人間ではないはず。というのも、自在に伸縮する手足をもっており、それを駆使して外壁を自由に動き回っているのだから。投稿者はCGである可能性も否定してはいない。しかしCGでないかどうかさえも、断定的ではないため、この動画を見たネットユーザーに判断をゆだねるとしている。

この生物は一体何なのだろうか。正体がわかるという方は、ぜひとも教えて頂きたい。
:引用終了



大きさやこの手足の伸長具合も何度見ても果てなんでしょうこれは?
と疑ってしまう反面、世界では人間が未だに知らない未知の生物が存在していても不思議ではありませんよね。
posted by 夢追人 at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月28日

松原照子「太平洋側の日本海溝は動き出しているので注意して」3.11地震直前と似たような感覚

松原照子さんが神妙なことを書いておりましたのでご紹介します。3.11地震前と同じ映像が見えているようなことを書いていました。先日も福島沖でアウターライズ地震が起きましたがまだ太平洋側は活発なようで場所まで上げています。一番はやはり津波なのでしょうか…我々としてもとても気になる部分です。

引用:
太平洋側が動き始めている気がします。
2011年3月11日のような未曾有の大災害は今のところ感じませんが、この数か月は気を緩めないようにしてください。

地震は発生する時期や場所や規模を予知することは難しいことです。
私にできることは地図を触り、起きないことを願いながら気になることを書くくらいしかできません。

あの日のように(2011年2月16日)のように地図に指先を載せて青森から下へ下へと降りて行きますと、陸前高田で指先が止まりました。

今日はあの時のように字が大きく見えまえん。

大船渡、釜石と改めて地図の字を見ていると目頭が熱くなります。

私たちは尊い命を奪った津波や大地震を恨むことはできません。

ただただお亡くなりになられた皆々様のご冥福をお祈りすることしかできません。


「異常気象」は誰もが感じ取っています。
年々記録は更新され、雨量も想像を遥かに越える日も来ることでしょう。

このところ数年前に見た地下街が水没した夢の映像が胸の奥で重く感じ始めてもいます。

2014年は後2か月も経つとやってきます。
2013年の間に未だ何か起きる気もしています。


2009年宮城県の地震発生は全国一位でした。
もしかすると自然界が警告してくれていたのかもしれません。

日本海溝種変は又いつ動いてもおかしくありません。
それとこうして書いていくと「明治」と書きたくなりますが、どういう意味なのか分かりません。

東日本大震災の余震はまだ残っています。

:引用終了

陸前 地図.jpg

陸前.jpg

陸前高田といえば津波が酷かった地域ですよね。東北地方の太平洋側の海溝が動けば大津波も考えられると専門家が言っていました。大津波でなくても堤防は壊れていてありませんので小さ目の津波でも被害が大きくなる可能性が十分に考えられます。

参考写真3.jpg
そういえば最大余震で想定されているM8級がまだ起こっていません。先日の福島沖の地震は前震だったのでしょうか。津波と聞いたらとにかく避難すべきでしょう。またおあの悪夢が起こるのかと思うと心配でなりませんがそれでも備えるしかないと私は思います。
posted by 夢追人 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月27日

松原照子「福島原発が心配」深刻な作業員不足と更なる地震を懸念

参考写真.jpg
予知で知られている松原照子さんが気になることを書いておりましたのでご紹介したいと思います。内容は福島原発が心配だとの事、我々が何かと忘れがちですがこの事故は依然として進行形で解決にいたっていません。日本の運命がかかっていることでもあり、非常に気になる問題だと思います。


URL:http://terukomatsubara.jp/
引用:
ペン福島原発が心配
(2013.10.27)

歴史には舞台があります。

歴史は私達人類が作り出す想いが形になり、様々な出来事が語り継がれたり書や遺跡で昔に至ることもできます。

自然災害も人類の歴史から外すことはできません。

猛暑も雨量も更新を続けています。

このままで行くと温暖化ではすまされなくなります。

東日本大地震の余震は未だに終わりを告げてはいません。

太平洋側は揺れるのをいつも覚悟しておかなくてはいけません。

だからといって起きて欲しくないのは誰もが思うことです。

福島原子力発電所があの状態では心配で仕方がありません。

地震なんて“もっての外(ほか)”です。

福島原子力発電所で働いておられる皆様には感謝したいと思っています。

きっとご家族の方もご心配なことでしょう。

このことも心配なのですが、福島原子力発電所に勤務する人がいなくなるかもしれないのが気になるのです。

ミスが続くのではとも思っています。

きっと、日本の汚点の歴史に2011年3月11日の福島原子力発電所が載せられることでしょう。

「福島周辺は揺れる」

このようにも書きたくなります。

原子力発電所の夢のようなお話はもう終わりにしないといけません。

小泉元総理が「脱原発」を言われるようになった理由には私達が知り得ない何かを知っているからだと思います。

私は67才。

これから先何年生きられるのかはわかりませんが子供達の未来が気掛かりです。

美しかった海。田畑にはタヨタヨと稲が実り、そんな村に足を踏み入れられない現実に心が痛みます。
:引用終了

東電や政府の対応からしても原発の作業員の士気は相当下がり、ヒューマンエラーが増加し、そして作業員は減って行く深刻さ…という最悪とも思えるシナリオが伺えます。先に燃料の取り出し作業が控えていますが大丈夫なのでしょうか。もし失敗してしまうとなると日本国としてもどうなるのかわかりませんね。

そして地震もやはり心配の種であることは変わりありません。原発は今までもかなり揺らされているためどこかが劣化していて大きな地震でなくても何かしら起こりえるといえるでしょう。作業員の皆さんに感謝する気持ちと最悪の事態というのも少し考えておく必要があるのかもしれません。、
posted by 夢追人 at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ミステリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする